柔道部OB・OG近況報告!


【募集】

皆様からの近況をお知らせください。また、学生への激励をお願いいたします。 

送付先(HP担当:尾崎)E-mail : judohosei@yahoo.co.jp


法政大学柔道部益々のご活躍おめでとうございます。
小生は昭和62年度卒業の、太田 啓(JRA勤務:現  阪神競馬場 副場長)です。
同級生は、尾崎さん他の4名でした。特に尾崎さんとは、同級生の中では、苦楽を共にした同志であります。
思えば母校合宿所の当時は、工事現場待機所みたいで、隣のグラウンドの砂ぼこりが、入り込んでくる劣悪な環境で砂を噛む思いであったことを昨日のように思いだします(笑:当然OBの方々のご支援がございましたが・・)。
在学四年間は、同級生をはじめ諸先輩方にも大変可愛がっていただきました(時には厳しく時には優しく)。
遠い記憶ですが、大学入学前に、両親と合宿所を内緒で見学に来たときのことですが、あまりにも住める環境ではないと思い、両親に「これは無理だ!」と言ったときに、両親から、どこに行っても、住めば都だと。その一言がなければ、今の自分は違った人生を歩んできたと今でも思いだします。
幸いながら、JRAに入会し、約8年間の現役を終え、2年前にはコーチの拝命を受け会社の後輩達と汗を流し、また新たな経験ができたと感じてます。
コーチ時代のエピソードとしては、2年前ぐらいでしたか、東日本実業団体大会で、コーチとして講道館に行った際、試合のお手伝いをしていただいていた謙虚な大学生が、我が法大後輩だと知り、特別な愛着を感じ、JRAの監督に法大の後輩も早く入れてくれと冗談まじりに言ったことを思いだします。
現在のJRA柔道部は非常に多くの強豪選手が入会していますが、ボランティアで裏方として手伝っていた法大の後輩達を私は誇りに思います。会社に入ったら柔道と社会人としての真価を問われますので、我が母校が長いトンネルを渡邉監督(先輩)と共に抜け、一部に返り咲いた重みは、我々が、経験した以上に学生達が乗り越えた力は間違いなく社会に出ても素晴らしい原石になると確信します。
小生も仕事柄、土日は競馬開催のため、なかなか可愛い後輩の応援に行けませんが、渡邉監督の元是非、JRA出身大学を粉砕し、二人目のJRA職員目指して頑張ってください!

 No.8 2017.1.11


1987年3月卒業の山本善彦です。

現在、愛知県豊橋市にありますサーラ住宅㈱で住宅の営業をしております。

仕事柄、土日に休みを取り辛く柔道部の会合に出席できず申し訳なく思っています。

OBのページを拝見すると私が1年の時の4年生及川先輩、2年生の江上先輩、1つ後輩の南井君と、とても懐かしく、また厳しくも楽しい当時を思い出します(皆さんお元気そうでなによりです)。私にとっての学生時代はとても充実し、その後の社会人生活に多いにプラスとなった4年間でありました。

学生の皆様も充実した4年間を過ごしてください。そして卒業後は社会人として大いに活躍してください。

柔道部の益々のご活躍を祈っております。

 No.7 2016.4.15


1987(S62)年度卒業の南井孝樹(ミナミイタカキ)です。

現在はAIG富士生命保険(株) 東海・北陸支店(名古屋市中区栄)に勤務しており、岐阜県(高山を除く)全域と名古屋の一部を担当しています。

先日、28年度法友柔道倶楽部の総会に参加しましたが、日常を離れる事が出来たお陰も含め、自身の中で見失いかけていた闘争心や気力を思い出させて頂き、とても有意義な時間を過ごす事が出来ました。

学生時代は1年に全日本学生体重別選手権で2位、2年はジュニア東京で優勝そして第3回正力国際大会やスカンジナビアオープン選手権などに出場させて頂き本当に多くの方々にお世話になりました。今の自分がここに居られるのも学生時代の様々な経験をさせて頂いたお陰だと感じています。野田先生をはじめ諸先輩方、同僚、後輩そして学生の皆さんにも心から感謝致します。

現在は柔道に関わる機会も殆どなく毎日が仕事に追われる日々ですが、お世話になった方への恩返しは微力ながら学生の皆さんへと思っています。自分が出来る範囲でしかありませんが宜しくお願い致します。

学生の皆さん、大学は人生の予備校的存在だと思います。自己管理が全ての行方を左右します。チャレンジ精神を忘れず日々鍛錬を踏み続ける事が必ず自身の未来を切り開きます。あっという間の4年間です。悔いを残さないように精一杯自分にチャレンジして下さい。ご活躍をお祈り申し上げます。

 No.6 2016.3.20


2001(H13)年度卒業 青井 優です。

現在東京の赤坂で4軒の居酒屋を経営しております。

http://www.skinup.co/

現在、会社という組織を運営する立場になり、改めて武蔵小杉の合宿所で先輩、後輩と過ごした青春の4年間がどれほど有意義なものであったかを思い知らされております。 

これからも法政大学柔道部のご活躍を応援しております!! 

フレー!フレー!法政!!

   No.5 2015.11.14


2000(H12)年度卒業 西川 寛です。

現在、九州博多にあります㈱ふくやに勤めております。

明太子の販売、新ブランド・惣菜事業の店舗管理を主に行っております。

法政大学柔道部OBとして、もっと社会に貢献出来る様に、頑張ります。学生の皆様、この4年間1日1日を大切に、柔道に捧げ邁進して下さい!!

青春万歳!!皆様のご活躍を九州より祈っております。

  No.4 2015.11.05


1983(S58)年度卒業 及川幸雄です。

現在、京葉ガス株式会社に勤務しております。また、審判員として、市民大会から県大会、学生、実業団等の試合に参加しています。そのため、休日は、ほぼ無くなってしまう状況です。

学生時代、1984年1月に開催されました「第2回正力松太郎杯国際学生柔道大会」に出場し、86kg級で優勝する事ができました。当初は、メンバーに入っておりませんでしたが、出場選手に欠場者が出て、東京学生体重別3位の私に出場のチャンスが巡ってきました。

これも野田先生、諸先生・諸先輩方の支えがあってのことと感謝しており、優勝できたことで少しでも恩返しができていれば幸いです。

学生の皆さんには、これからも各大会で上位進出を目指して下さい。チャンスは来ます。逃さずに頑張ってください。

   No.3 2015.10.22


1986年3月卒業
江上達也です。
現在メタウォーター株式会社に勤務しております。


 法政大学柔道部の一部定着そして上位進出を目指して頑張って下さい。

 

 

   No.2 2015.10.05

 

 


 

(平成26年度卒)

  小野 勇太

現在 愛知県で福利厚生関係の仕事をしています。

 

営業職という人と人との繋がりを大切にする職種につけました。これからは、中部地区を中心に人との縁を大切にすることを学んでいきます。

学生時代の経験を仕事にも活かせるよう、頑張ります。

今後ともご指導ご鞭撻を賜りますようお願いいたします。 

  No.1 2015.09.10


【外部リンク】

法政大学広報誌 OB・OGインタビュー

株式会社JTBコーポレートセールス 

代表取締役社長 皆見 薫 さん

現在の閲覧者数:

統計(H28.01.23~)

※閲覧件数: 1カウント / 24時間